微塵粉灰【みじんこっぱい】の意味と使い方の例文

【四字熟語】
微塵粉灰

【読み方】
みじんこっぱい

「みじんこはい」とも読む。

【意味】
こなみじん。こなごな。


微塵粉灰(みじんこっぱい)の使い方

ともこ
なんで教室のガラスが微塵粉灰になっているの?
健太
教室でサッカーをしたからだね。
ともこ
何で教室内でサッカーなんてするのよ。
健太
・・・外は雨だったから。

微塵粉灰(みじんこっぱい)の例文

  1. ともこちゃんの肘が当たって、落ちた花瓶は微塵粉灰になりました。
  2. 健太くんの夢は、足のけがのために微塵粉灰となって散りました。
  3. 氷山にぶつかった小舟は、微塵粉灰になってしまいました。
  4. 落雷で、校庭の木が微塵粉灰になりました。
  5. 机をぶつけてしまい、鏡が微塵粉灰になりました。
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