四則演算【しそくえんざん】の意味と使い方の例文

【四字熟語】
四則演算

【読み方】
しそくえんざん

【意味】
四則(加法、減法、乗法、除法の四つの計算の総称)を用いてする演算。四則算。加減乗除。


四則演算(しそくえんざん)の使い方

健太
ともこちゃんのようにそろばんを習っておけばよかったな。
ともこ
そろばんを習うと、四則演算に強くなるわよ。
健太
今から習おうかな。
ともこ
今からでも遅くないわよ。一緒に切磋琢磨しましょう。

四則演算(しそくえんざん)の例文

  1. ともこちゃんは、四則演算ができないので、中学校に行ってから苦労するだろう。
  2. 四則演算ができない健太くんが、商売を始めたいだなんて無理に決まっている。
  3. 健太くんは、数字という存在が苦手で、四則演算でつまずいている。
  4. ともこちゃんは、四則演算をスマホの電卓機能に任せるようになってから、暗算が遅くなった。
  5. ともこちゃんは、四則演算の順序を間違えて、計算テストが0点になってしまった。
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