夜深人静【やしんじんせい】の意味と使い方の例文

【四字熟語】
夜深人静

【読み方】
やしんじんせい

【意味】
夜が更けて、人が寝静まりひっそりしている様子。丑三つどきの静かさ。


夜深人静(やしんじんせい)の使い方

健太
夜深人静の中散歩するっていいね。
ともこ
都会とは思えない静かさよね。
健太
人っ子一人いないよ。お化けがでたらどうしよう。
ともこ
怖いこと言わないでよ。

夜深人静(やしんじんせい)の例文

  1. 夜深人静を破るガラスの割れる音が聞こえた。
  2. 健太くんは、夜深人静の時間帯が一番心静かに勉強することができる。
  3. 夜深人静は、夜の闇がすべてを覆い隠してくれる泥棒にとって動きやすい時間です。
  4. 健太くんは、夜深人静は、考え事をするのにもってこいだと考えています。
  5. 夜深人静で満月だと最高だ。
スポンサーリンク
スポンサーリンク

【2021年】おすすめ四字熟語本

四字熟語の逆引き検索

合わせて読みたい記事